
こんにちは。
インフルBが猛威を奮っていますね。
鈴鹿市では警報レベルにあるようです。
高校入試や大学入試など本番を控えている生徒たちは、
夜中までの追い込みもほどほどに、
体調管理に努めてくださいね。
部活動を筆頭に
鈴鹿市では、
2026年10月から、
部活動の仕組みが変わることとされています。
少子化の影響で、
取り組みたい部活が人数不足で廃部になっていたり、
部活はあっても試合に登録するための人数がいなかったりすることで、
地域連携や地域移行をして、
中学校同士や外部のスポーツ少年団などと合同で活動するようです。
鈴鹿市の場合は、
休日の部活動は生徒が主体的に選べば参加可能だそうですが、
受益者負担になるようです。
鈴鹿市の部活動に関してはこちら。
学習塾業界は、
1970年代ごろから増え始め、
当初は、学校との比較対象となっていたようですが、
今では学習補助や補強としての役割を担っており、
公教育との棲み分けがされています。
部活動改革も、
気づけば当たり前の存在になるのでしょう。
あなたの塾Findはというと、
特別支援教育業界の中で、
まだまだどこにも属していない雰囲気があるのですが、
それでもお越しいただける皆さまがいらっしゃる限りは、
どんどん還元していこうと思っています。
学習特化型の療育施設を切望されている方がいるかもしれませんが、
そうではない存在として、
もっといろんな活動をしていきます。
Findの大きな目標の1つが、
Findイズムのある子たちと、
将来何かの形で仕事をすることでもあるので、
塾生たちとコラボするまでは、
歩みを止めずに進み続けたいと思っています。
いろんなことが外部化の流れで、
あなたの塾Findに少しでも興味を持ってくださった方は、
是非ともご連絡くださいね!
塾長 森
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