
こんにちは。
モバイルオーダーで注文した商品を、
颯爽と現れて、
店員に確認することなく、
モバイルオーダー枠に置かれた商品を無言で取っていく人がいるかと思えば、
返却口があるのにわざわざレジの店員さんに話しかけて、
返す人がいる、
社会はそうやってまわっている。
人間観察をしていると、
ほんの数十分の中に、
色々考えさせられる、生きた教材があることを知ります。
僕は、
時間があるならいわゆるノマドワークをすることが好きです。
こうしたいろんな人間模様を見ることができるからです。
上述の話ですが、
モバイルオーダーの人、
無言で持っていくのは危ういですが、
毎日同じ商品を同じ時間に注文しているから、
『もう分かってもらえてるだろ』と思っていそうなスピードにも感じました。
まぁそれでも良くないと思いますが。
レジまで商品を返しに行った方は、
返却口まで店員が取りに行くより、
今ならレジに並んでいる人がいないし、
サッと渡してあげたほうが楽だと考えたかもしれません。
思考は完全には読めませんが、
そんなとこかと推察するのも訓練になります。
こんなことを幼少期から繰り返しているので、
VIVANTは好きです。
ドラマをほとんど見ないのに、
流石にVIVANTはハマりました。
教えてくれた、
岡本大地選手ありがとう。
先日の中野会談で、
シーズン1を見ていないという中野さんに、
VIVANTを勧めました。
すると、シーズン2に合わせて急ピッチで全話見たらしいです。
シーズン1は面白いと言っていましたが、
シーズン2が始まってから出てきたAIが、
話をつまらなくしているんじゃないかと議論を交わしました。
これについては、
僕も同意ですが、
シーズン1の練り込み具合から、
ただのAIではないと予想しています。
まだ見ていない人がいると申し訳ないので、
最終的な黒幕予想を披露するに留めますが、
別班の司令が相当怪しいですね。
そうすれば、
AIの線も回収できそうです。
とまあ、
VIVANT考察ブログになってしまいましたが、
みなさんも、
日常に潜む生きた問題を解いてみてはいかがでしょう。
「そんな時間がない」と、
言われる声が聞こえてきそうですし、
現にうちの家族もそう言ってきますが、
時間だけは誰にでも平等なので、
今の自分の生活軸を分析するところから始めてみると、
意外とフォルダ整理されて時間が見つかるかもしれません。
どうやって、
整理すれば良いかが分からない場合は、
コメントいただければ、
具体案を提案いたします。
皆様にVIVANTへの興味を持っていただき、
熱い考察論をぶつけ合えたらと思います!
塾長 森
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