
こんにちは。
金曜にお疲れ警報と言っておきながら、
日曜日は、
サッカーの試合があるからと、
自分も体を動かしたくなり、
早起きして、
ウォーキングをして、
ジムへ行きました。
すると、
僕と同じ気持ちなのか、
いつもはあまりいない、
お父さん世代の方々で賑わっていました。
その後、
近くのスーパーで、
割引の惣菜とビールを買いながら、
サッカー観戦したのでしょう。
勝手に想像しているだけですが、
きっかけが何であれ、
行動に移すのは大事です。
以前も書きましたが、
ゲームばっかりしていて、
現状を打破したいなら、
やっぱり何か動くしかないんですね。
ドイツの作家ゲーテもこのような話を多々しています。
夏は暑すぎるし、
誘拐事件などに巻き込まれるリスクも上がっていて、
以前のように子ども同士で、
好きに遊びまわる文化がほぼないので、
新しい活動には、
保護者様の力添えが必須レベルになっています。
子どもが現状打破しようとした言動などには、
真剣に耳を傾けてもらえると良いかもしれません。
休めと言ったり、
動けと言ったり、
はちゃめちゃなこと言うなと思われるかもしれませんが、
0か100かではないですからね。
皆さんにとっての、
良いラインを意識ください。
長く、疲れがちな6月もあと1週間。
気持ちを入れ替えて、
乗り越えていきましょう。
塾長 森
LEAVE A REPLY